|
|
 |
 |
 |
|
|
|
|
| |
全国健康保険協会管掌
健康保険生活習慣病予防健診
|
| |
| 生活習慣病予防健診として、補助金制度があります。
|
| |
| |
総額
(税込) |
本人の負担額
(税込) |
対象者 |
一般
健診
検査項目はこちら |
18,007円 |
6,843円 |
●35才以上75才未満の被保険者
|
付加健診
検査項目はこちら
|
27,173円
|
11,426円 |
一般
健診を受診する方のうち当該年度において40才、50才の方 |
|
乳がん・
子宮がん
検診
|
乳がん
検診 |
40〜49才 |
5,365円 |
1,610円 |
一般
健診を受診する方のうち当該年度において40才以上の偶数の年令に達する女子被保険者
(注1)(注2) |
| 50才以上 |
3,454円 |
1,036円 |
| 子宮がん検診 |
2,100円 |
630円 |
| 子宮がん検診 |
2,100円 |
630円 |
当該年度において20才以上40才未満の偶数の年令に達する女子被保険者 |
肝炎ウィルス検査
(HBs抗原、HCV抗体検査) |
1,984円 |
595円 |
受診条件は下記(注3)を参照。当では、受診できるのは生涯1回のみ |
|
| |
| 注1. |
乳がん検診は乳房視触診とマンモグラフィの両方実施が必須条件。
|
| 注2. |
マンモグラフィは40〜49才で2方向、50才以上で1方向の撮影。
|
| 注3. |
肝炎ウィルス検査は、次の
〈1〉から〈4〉 までのいずれかに該当する希望者が対象。 |
|
| 〈1〉 |
一般健診を受診する方のうち、当該年度において35才以上の方 |
| 〈2〉 |
一般健診を受診する方のうち、広範な外科的処置を受けたことがある方、または妊娠もしくは分娩のときに多量
に出血したことがある方 |
| 〈3〉 |
一般健診を受診した方のうち、検査結果
においてGPTの値が36以上であった方 |
|
|
※
|
胃レントゲン検査を胃内視鏡検査に切り替えた方が組織検査を行った場合は、胃内視鏡検査全てが医療保険対応となります。 |
|
| |
|
|
|
|
|